交通広告

市民の暮らしにまっすぐ届く市営交通の交通広告

地下鉄3路線を基軸に、市電が補完するという札幌市営交通。1日平均の市営交通利用者を合計すると、 その数は実に約60万人。交通広告はこうした人々に確実にアピールするメディアとして注目を集めて います。 時代の動きに敏感で、豊かな感性と独自の文化を形成してきた札幌市民の暮らしに、市営交通は、「走る 情報コミュニケーションスペース」として、大いに役立っています。

地下鉄コンコース・ホーム電飾広告枠

<インクジェットフィルム・カラーコルトン>

地下鉄各駅に設置した電照式の広告枠で、長期的なイメージ訴求や各駅の立地 環境に適した地域密着型のアプローチが行えます。

地下鉄札幌駅・大通駅・すすきの駅
柱巻広告 <アドピラー>


地下鉄札幌駅(北口改札前後の柱3〜17本)・大通駅(東西南北の柱10〜75本)・すすきの駅(改札前の柱3本)の三ヶ所で同一スポンサーによる広告展開をする最も注目度の高い媒体です。

地下鉄車両広告

<Aライナー>

地下鉄一編成分の車内広告枠と車両面全て同一スポンサーで埋め尽くし新商品 やキャンペーンの告知をアピールします。 車内は印刷物、車両面にはステッカーで対応します。 東西線車両のみ、車両全面を広告にするラッピング列車も可能です。

地下鉄改札機広告

<改札機ステッカー>

乗車駅と降車駅の改札機を通過する際、必ず目に止まる媒体で地下鉄の各駅 全ての改札機に掲出するので継続的な訴求効果があります。
バス・市電車両広告
<カーマーキング>

バスや市電の車両面に商品キャラクターや企業イメージを動く広告として アピールできるのと、道行く人に好印象を与えます。
地下鉄各駅階段広告
<ステップアド>

地下鉄各駅の階段前面にプレートを貼り、下から登って来る際に必ず目にする 極めて印象度の高い媒体です。